研究室について

ミネラル結晶体研究センター

KEYWORD
  • ミネラル結晶体
  • 機能性スポーツウェア
  • 老人用サポーター

  • 超高齢化社会における介護・看護の現状と課題
  • 病人のみならず健常者も含めた健康管理の重要性
  • スポーツを通じて健康で明るい生涯スポーツ社会の実現

現在、我が国は現在超高齢化社会に突入し、介護や看護を必要とするいわゆる要介護高齢者も増えています。更に、病人のみならず健常者も含めた健康管理が重要であると言えます。本研究センターでは、鉱物、水、温泉水の組み合わせを数百種類作り、特定の組み合わせによってできた溶出液(集積機能性ミネラル結晶体)のメカニズム解明を含む研究と、それを利用した機能性スポーツウェアや老人用サポーターの開発を進めています。

研究スタッフ

  • センター長 教授

     

    平田 孝道

    プラズマ理工学、デバイス工学、物性工学

  • 講師

     

    小林 千尋

    細胞生物学

  • 客員教授

     

    藤本 幸弘

    レーザー医学、電磁気学、プラズマ

  • 共同研究企業

     

    畠山 兼一郎

    株式会社テイコク製薬社代表取締役

  • 共同研究者

     

    野邑 奉弘

    大阪市立大学名誉教授

研究紹介

ページトップへ戻る